FXとは?
外国為替証拠金取引のことで、ただいま人気急上昇中。FXを取り扱う業者は100社以上を超え、顧客も賢く業者を選ぶ時代となっています。
そんな人気のFXで注目すべきはスプレッドに迫りります!!
スプレッドとは??
外国為替のレートには2つのレートが同時に表示されています。★Bidレート(銀行が買いたいレート)と★Askレート(銀行が売りたいレート)です。その2つのレートの差のことがスプレッドと呼ばれます。例えば120円30−35銭と提示されれば、スプレッドは5銭となります。
FXでは銀行同士が行う取引とあまり変わらないスプレッドで取引が行えます。 これは、非常に魅力的です。この取引は証拠金を担保として預けるため信用力を必要としません。 支払い不能になる危険性が極めて少ないからです。5〜10ポイント(銭)のスプレッドは、格付けの低い銀行のスプレッドと同等の取引が可能になります。 この取引は、証拠金を預け入れることにより、銀行間取引と同等の環境で取引できる魅力があるのです。
よく低スプレッドが魅力!!と聞きますが、なぜでしょうか??
一般的に「低スプレッド」をうたっている業者に人気があるのは・・・・・・
基本的にスプレッドは相場が安定している時は小さくなり、 相場が急変したり、取引量が少ない時は大きくなります。
スプレッドが有利だから絶対に勝つといった保証はありません。fxは投資なので、冷静な判断が必ず必要になってきます。もしfx投資で思うように利益を上げることが出来ない場合は休みをいれるのも必要です。
スプレッドに注目!業者比較★
????????スプレッドはドル円での表示になっています。
業者名 スプレッド(pips) 初回入金 手数料(pips) 最低取引量 通貨ぺア 信託保全

s-tokyofx.jpg

マネックスFX(旧トウキョウフォレックス)

3

30万 無料 10,000
12

s-gaitameonline.jpg

外為オンライン

1
5,000 無料 10,000
24

s-mj.jpg

MJ

1
5万 無料 10,000
32

s-cyber.jpg

外貨ex

3
1万
0
1000
8

2008年01月18日

スプレッド幅が開くとき・・・・

比較表にもスプレッドの数値が明記されてますが、実はこのスプレッド、いつも固定の幅ではなのです!!!
一時的に大きく開き、多いところでは20pipsも広く業者もあるんです。
例えば、米国の雇用統計発表など、重要な経済指標が公表される際などは、相場が一時的に大きく変動することがあります。また、薄商いでヘッジファンドからの投機的売買が発生した場合などにも相場が急変することがあります。

そういった相場急変の際は注意する必要があります。 なのでそうした重要指標が発表されるタイミングでも取引を行いたい!という人は、スプレッドの広きが少ない取引業者で取引を行うことが大切です。
上の表に挙げた以外の業者で、そういったそうば変動の際にもあまりスプレッド幅が広かず、比較的安定しているおすすめの業者はというと???
s-fxpraime.jpg
FXプライム!!
伊藤忠グループなので、信用の面でも安心です。チェックしてみてください。
posted by スプレッドでゴー at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | FXスプレッド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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